2018年 7月 22日 (日)

形悪いが値段は安い「わんぱく野菜」人気!「マルエツ」200店舗で発売

印刷

   8月(2014年)の全国的な日照不足や大雨で野菜の生育が悪く、高値が続いている。ピーマン、キュウリ、キャベツなどは平年の1.5~2倍だ。そんななか、品質に問題はないが、大きさやカタチがふぞろいの「規格外野菜」が人気だという。

味は同じ

   スーパーの「マルエツ」は関東の約200店舗でタマネギやジャガイモなど13品目の規格外野菜を「わんぱく野菜」として販売している。値段は通常の品より約3割安く、売り上げも伸びている。

   キャスターの齋藤孝「(わんぱくという)ネーミングうまいですね」

   司会の夏目三久「カタチがよくないだけで、お味は同じですからね」

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中