長谷部、吉田、清武でディズニーランド 「少年の心を持った30歳はジェットコースターに乗ってる間、常に爆笑」

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   プレミアリーグ「サウサンプトン」のDF吉田麻也(26)が10月14日(2014年)、ドイツで活躍する長谷部誠(30)、清武弘嗣(24)とパリのディズニーランドへ行ったとブログで報告している。

   「長谷部誠30歳独身の悲しい1人旅~パリディズニーランド編~」と題し、「誠実で孤独な30歳独身男性」の長谷部がディズニーランドを満喫する様子が記されている。

   まずは写真を撮るときの一コマ。「いつも1人で写真を撮ります。誰も写っていない風景だけの写真を」という長谷部を見かねた吉田が、「あまりに淋しい」ので撮影役を買って出ると、逆に「...ダメだ。逆に(写真が)シュールすぎて...悲しさ倍増。笑」「今宵淋しさ倍増中」だったとか。写真の長谷部は1人でミニーの耳やリボンがデザインされた「顔出し看板」に顔をはめたり、グーフィーと肩を組んだりしている。「後ろの女の子がドン引きもお構いなし」でシャッターチャンスを作り続けたという。

   「少年の心を持った30歳」はアトラクションに乗るときも「乗る前からテンションアゲアゲ」。「ジェットコースターに乗ってる間は常に爆笑してます」と暴露されている。

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