2018年 7月 22日 (日)

「記憶に残るアスリート2014」1位は羽生、2位に錦織...街で100人に聞きました

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   2014年の「記憶に残るアスリート」を東京・渋谷と銀座の100人に聞いた。1位はフィギアスケートの羽生結弦選手、2位はテニスの錦織圭選手だった。まあ、順当なところだろう。

   羽生は36票が入った。「かわいい子のきりっとした姿がすばらしかった」「(胸が)キュンキュンしました。若いのにコメントもしっかりしていました」「同じ東北出身で感動的でした」とやはり女性の支持が圧倒的だ。

   錦織は僅差の30票。「テニスには興味がなかったけど、見てしまいました」「ジョコビッチ戦がすごかった」

サッカー本田は3位、真央ちゃん4位

   3位はサッカーの本田圭佑選手だ。「あのオレオレ感が若い人に勇気を与えます」「すごいなと思います」。4位は女子フィギアスケートの浅田真央、5位はプロ野球の大谷翔平とバスケットボールでアメリカNBAと日本人2人目の契約を交わした富樫勇樹選手が入った。

みんな活躍

   リポーターの大竹真「今年の顔です」

   司会の加藤浩次「間違いないですね」

   ロバート・キャンベル(東大教授)「それぞれのスポーツでよい活躍をしました。層が厚い」

文   あっちゃん | 似顔絵 池田マコト
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