広瀬すず「カンヌは最初で最後でもおかしくない世界だった。なんて運が強いんだろう」

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   ファッションモデルの広瀬すず(16)は5月18日(2015年)、出演する映画「海街diary」で第68回カンヌ国際映画祭に参加したとブログで書いた。

「わたしじゅうろくさい、なにもわからないから、なにもない」
「どれだけこの仕事しても行けるのはほんと限られいて、作品が決まっても行ける人はその中でも限られている」
「最初で最後かもしれないそれでもおかしくない世界」

という。

「こんなはやくこの瞬間がきてしまっていいのだろうか」
「すごい人達に出逢ったな。すごい環境に恵まれたな。なんて運が強いのさ」

   カンヌの審査員からビューティフォーと褒められたと書き、「海街diary」については

「ビューティフォー。そんな映画です。美しく強く生きています。わたしの宝物の作品になりました」

   ファンからは「報道見てるだけでも感動的だった!」「カンヌに来るだけでも凄いことだよ!」「確実に成長してるね」と声が寄せられている。

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