「ルパン三世」オープニング映像は3D!?片目で見るとくっきり立体感

印刷

   ルパン三世のテレビ新シリーズのオープニング映像が3D映像のように飛び出して見えると話題になっている。秘密は画面に檻のような縦の線が入っているためで、線の前後をキャラクターなどが行き来すると立体感が強調されるのだという。

   個人差はあるものの、片目で見るとより3Dに見えるという。片目で見ると、脳が立体感を補おうとするからだ。

たしかに見える

   片目で見た司会の加藤浩次「ピストルの弾、バーンと(来ました)」「3Dに見えました、見えました」

   森圭介アナ「片目3Dという技法らしいですね」

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中