キャサリン妃「拒食症」?体重44キロ 生命の危険あると治療中・・・米タブロイド紙

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   イギリス王室のキャサリン妃は先月26日(2015年10月)にロンドンで行われた試写会に出席し、その際に撮られた写真が「やせすぎ」と話題になっている。去年5月と比べると、ほおのあたりがこけて見える。ストレスで拒食症になっているのではないかという指摘もある。

英王室は否定「根拠がなく、真実性はゼロ」

   アメリカのタブロイド紙によると、キャサリン妃は現在の体重が44キロで、拒食症の初期症状を呈しており、生命の危険があるため治療を受けているという。これに対して、英国メディアは「王室は『根拠がなく、真実性はゼロ』とコメントしている」と伝えた。

   イギリス王室を20年以上取材しているという多賀幹子さんは、「スッキリ!!」に「女王との確執などがあったと言われていますが、精神的な面で気を使うことはあるでしょう」と話している。キャサリン妃は健康には気を配って、食生活はオーガニックの野菜や果物が中心。体を動かすことも好きで、「太らないのは当然かもしれません」(多賀さん)

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