アンジェリーナ・ジョリー激やせ入院・・・ブラピ離婚説や卵巣摘出の後遺症説

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   「女優のアンジェリーナ・ジョリーさんにまた激やせ報道です」と菊川怜キャスターが取り上げた。アメリカのナショナル・エンクワイアラー誌がアンジーの写真と記事を掲載し、それによると身長173センチ、52キログラムとされていた体重が35・8キロまで落ち入院を余儀なくされたという。

   タブロイド紙は夫のブラッド・ピットとの離婚危機を伝えていて、激やせの理由ではないかとも取り沙汰されている。

更年期障害によるうつ症状

   デーブ・スペクター(テレビプロデューサー)「離婚のストレスで痩せたと思われているが、そうではなく、仕事やりすぎで食べなくなったなど、医学的な原因があるのではという専門家の見方もあるようですよ」

仕事やりすぎ

   「オルソクリニック銀座」の藤森徹也院長は、去年行った卵巣・卵管摘出手術が原因の可能性があると話している。突然閉経したのと同じことになってしまい、更年期障害からうつ症状が出てきて、摂食障害になった可能性が考えられるという。

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