百田尚樹「本気で都知事選に出ようかと考えている。いま名前の出てる有力候補に魅力感じない」

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   作家の百田尚樹は7月31日投開票の東京都知事選へ出馬するか真剣に検討しているようだ。6月18日、「『カエルの楽園』が50万部売れたら、マジで東京都知事に立候補するんやけどなあ」とツイッターに投稿し、7月6日には「『カエルの楽園』が50万部売れたら都知事選に出ようと決めていたが、今やっと半分超えたくらいで、とても50万部は無理。で、出馬は断念したが、有力候補と言われている人たちにまったく魅力を感じない!50万部いかなくても、真剣に出馬を考え始めている」と現在の心境を語った。だが、「問題は、嫁さんの説得や」。百田氏が出馬するのか、今後の決断が注目される。

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