秋場所番付ゆかいな珍しこ名「大当利大吉」さて、どう読むのでしょう?

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   きのう29日(2016年8月)に発表になった大相撲秋場所の新番付に愉快なしこ名があった。「その名も、おおあたりだいきち(大当利大吉)」と石井大裕アナが伝えた。式秀部屋の序ノ口で、本名の櫛引大樹の名字から「くしびき」から「くじびきで大当り」、名前の「だいき」から「大吉」となったという。

   大当利大吉は16歳で、身長174センチ、体重113キロ。中学時代はソフトテニス部に所属していて、相撲経験はない。

   沢松奈生子(元プロテニスプレーヤー)「(大当利大吉の写真を見て)お姿もなんとなく御利益がありそうな、お顔立ちがありがたいなーという感じがしますね」

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