2019年 2月 18日 (月)

ブルゾンちえみが映画「ジオストーム」でアフレコ初挑戦 キャリアウーマン役難しかった!

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   ハリウッドのトップスターが集結したという映画「ジオストーム」の日本語吹き替え版(予告編)映像が今日(2017年11月29日)、解禁されたそうだ。

   「ジオストーム」は、気象人工衛星が天候をコントロールしている近未来が舞台だという。その衛星が暴走し、地球滅亡の危機に見舞われるなか、人工衛星の開発者のジェイクらが地球を救うために奮闘するというストーリーだそうだ。来年(2018年)1月に日本公開予定という。

   日本語吹き替えは、上川隆也がジェイク役だそうで、ジェイクの弟マックスを山本耕史がつとめる。さらには、吹き替え初挑戦となるブルゾンちえみが、マックスの恋人で「キャリアウーマン」でもあるサラの声を当てているという。

    「いつもネタでやっているキャリアウーマンのマインドで、と思っていたんですけど、(サラの)堅実さとかを出すのが――いつものキャリアウーマンとはまた違った声なんだと気付いて、それが難しかったですね」(ブルゾンちえみ)

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