連合会長がマクドナルドを常識外れと批判 米国本社に抗議へ

印刷

   連合の高木剛会長は、店長を残業代の出ない管理職扱いしている日本マクドナルドが東京地裁の判決を不服として控訴したことについて「常識から外れている」と批判した。高木会長が2008年2月17日、名古屋市内での会見で発言した。店長に残業代を認めた判決は当たり前だとして、他国の労組に反対運動を呼びかけ、米国本社に直接抗議する考えも明らかにした。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中