銚子市長が失職 病院休止問題で

印刷

   千葉県銚子市の岡野俊昭市長(63)の解職請求(リコール)を市民団体が求めていた問題で、2009年3月29日、住民投票が行われた。賛成2万958票に対して反対は1万1590票で、賛成が有効投票総数の過半数を超えたため、岡野市長の失職が決まった。3月30日から50日以内に、出直し市長選が行われる。岡野市長は06年7月、経営難の市立総合病院の存続を訴えて当選したが、08年7月には「追加支援はできない」として休止を表明。市民からは「公約違反だ」との批判が相次いでいた。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中