消費者庁が発足 民主党政権で波乱も?

印刷

   消費者庁が2009年9月1日、発足した。消費生活センターの苦情をもとに、悪質商法や製品事故、食品偽装などへの対応を迅速にするのが狙い。新しい省庁の設置は、38年ぶりとなる。

   消費者施策の執行状況を監視する消費者委員会も、同日にスタートした。ただ、民主党は、内田俊一元内閣府事務次官の長官起用に反発しており、政権交代の実現で波乱含みとなっている。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中