NYタイムズ、11年からウェブサイトの課金再開

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   米新聞大手のニューヨーク・タイムズ社は2010年1月20日、11年からウェブサイトの閲覧を有料化する、と発表した。同社は07年にウェブサイトの有料化をいったん打ち切っていたが、広告・販売収入の落ち込みから、再び有料化に踏み切った。一定の回数を超えてアクセスした利用者に課金される仕組みだが、具体的な利用金額などは未発表。

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