2009年度の新規上場24社 6年連続の減少

印刷

   2009年度に東京証券取引所に新規上場した企業(他の市場からのくら替えや経営統合などによるテクニカル上場を含む)は、前年度に比べて10社減って24社となった。6年連続の減少で、17年前のバブル経済崩壊直後の1992年度(17社)並みの低水準になった。

   株式相場は持ち直しつつあり、3月中には医療関連商品のレンタル・販売のトーカイやペット保険専業のアニコムホールディングスなど5社が上場(市場第2部、マザーズを含む)したが、全体としては低調だった。企業業績が低迷している中で、上場による負担増を懸念する向きもある。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中