岡崎市立中央図書館、今度は利用者情報流出

印刷

   愛知県の岡崎市立中央図書館で、利用者163人分の個人情報がインターネットを通して外部に流出した。2010年9月28日に同図書館が発表、記者会見で謝罪した。

   漏えいしたのは、返却日までに本を返さなかった人の氏名や年齢、借りた本の署名、電話番号など。同図書館のシステムを作成した三菱電機インフォメーションシステムズが、他の図書館にも同じシステムを販売した際に、最初の販売先だった岡崎市立中央図書館の個人情報を削除しなかったためと見られる。

   同図書館では、ウェブサイトへの大量アクセス問題が発生。サイバー攻撃をしたとされる男性が5月25日に逮捕され、6月に起訴猶予処分となっていた。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中