クマ感電死で電柱宙づり 「かみついたまま」で発見

印刷
電線に宙づり状態で発見されたクマ(東北電力提供)
電線に宙づり状態で発見されたクマ(東北電力提供)

   ツキノワグマが高さ十数メートルの電線にかみついたまま感電死している状態で見つかった。岩手県雫石町の山林で2010年11月16日、東北電力の職員らが発見した。クマは体長1.4メートル、体重約60キロ。電柱頂上そばの電線にかみつき感電死し、歯で体を支えた形で硬直してぶらさがっていた。

   電柱付近の部品をエサと勘違いして電柱を上った可能性がある。感電して落下したクマの死体が発見された例は過去にあるが、宙づり状態で見つかるのは珍しい。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中