秋葉原事件の加藤被告に死刑求刑

印刷

   東京・秋葉原の無差別殺傷事件の加藤智大被告(28)に対し、検察は死刑を求刑した。2011年1月25日に東京地裁であった公判で、検察側は「史上まれに見る重大な犯罪」などと指摘した。事件は08年6月に起き、7人が殺害され10人が重軽傷を負った。加藤被告は、殺人や殺人未遂などの罪に問われている。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報PR
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中