コンビニ各社がパン、ラーメンなど支援物資提供

印刷

   コンビニ各社が、東北地方太平洋沖地震災害に対して、緊急支援物資の提供を2011年3月12日から始めている。

   セブン-イレブン(セブン&アイ・ホールディングス)は、ミネラルウオーター(2L)3万本に菓子パン1000個、毛布1000枚などを、ローソンはミネラルウオーター(2L)5760本やカップラーメン4万個に、使い捨てカイロ、マスクなどを、ファミリーマートはゼリー飲料384食、菓子312食、カップラーメン類996食を、サークルKサンクス(ユニー)がペットボトル紅茶2688本、缶コーヒー3600本、パン4000個などを、それぞれ数回に分け、宮城、福島、青森などの被災地へ送っている。

   また、ローソンでは、13日夕方から、被災地区を除く北海道から九州までのグループ全店舗(ローソン、ナチュラルローソン、ローソンストア100、HMV/約9000店舗)で節電を行う。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中