福島民友新聞の記者が遺体で発見 津波に巻き込まれた?

印刷

   東日本大震災後に行方不明となっていた福島民友新聞社の記者、熊田由貴生さん(24)が2011年4月2日、遺体で発見された。

   同社によると、熊田さんは地震直後の11日16時頃、配属先の相双支社に自身の無事を報告。支社長から南相馬市役所に向かうよう指示を受けたが、その後行方がわからなくなっていた。遺体は同市鹿島区内の田んぼから見つかったといい、津波に巻き込まれたと見られている。

   熊田さんは09年に入社。10年4月から相双支社に勤務していた。福島民友新聞社の総務局長は「言葉に言い表せません」と話している。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中