「渋谷公会堂」の名称復活 サントリー命名権延長せず

印刷

   東京・渋谷区役所隣のコンサートホール「渋谷C.C.Lemonホール」のネーミングライツ(命名権)が2011年9月30日に終了し、10月1日から「渋谷公会堂」の名称に戻ることがわかった。

   渋谷公会堂は1965年にオープン。ミュージシャンの登竜門として「渋公」の略称で親しまれてきたが、渋谷区の収入源確保などのため2006年に命名権を売却した。権利を取得した電通がサントリーに転売し、10月1日から5年間契約で「渋谷C.C.Lemonホール」として運営されてきた。

   渋谷区によると、サントリーからの延長の申し出がなかったという。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中