スマホ関連通信障害で社長ら6人を減額処分 NTTドコモ

印刷

   都心部などで発生した携帯電話の大規模な通信障害を受け、NTTドコモは2012年1月27日、山田隆持社長ら役員6人の報酬を減額する処分をすることを明らかにした。

   発表によると、山田社長が20%、他の役員5人は10%の減額を3か月行う。 通信障害は、スマートフォン対応の設備が十分でなかったため起きており、1640億円をかけて設備増強するとしている。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中