ジャイアントコーン300万個を自主回収 江崎グリコのアイス製品

印刷

   お菓子のアイス「ジャイアントコーン」について、江崎グリコは2012年5月16日、一部の製品に包装不良が見つかり、約300万個を自主回収することを明らかにした。アイスの中身には問題がないという。

   回収するのは、シリーズ製品「チョコナッツ」「クッキー&チョコ」「スナッキーチョコ」3種類のうち、製造ロットの上2桁が「2K」「2L」「2M」「2N」と印字されたもの。包装が粘着力不足で剥がれやすくなっており、品質や安全性に懸念があったとしている。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中