JALが株式再上場 初日終値は3830円

印刷

   日本航空(JAL)は2012年9月19日、株式を東京証券取引所第1部に再上場した。再上場は2010年1月の経営破たんにともなう同2月の上場廃止から2年7か月ぶり。初値は売り出し価格の3790円を20円上回る3810円で、終値は3830円だった。時価総額は約6900億円で、12年としては世界規模でも米フェイスブックに続いて2番目に大きい上場となった。JAL株の大半を保有する官民ファンドの企業再生支援機構は、JAL株をすべて売却し、出資した公的資金3500億円を全額回収。JALに対する支援を完了した。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中