過去30年で最も使われた曲4位は「エヴァンゲリオン」

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   日本音楽著作権協会(JASRAC)は、過去30年間で最も使用された曲のランキングを2012年11月5日に発表した。

   それによれば1位はSMAPの「世界に一つだけの花」、2位は 五木ひろし、 木の実ナナのデュエット曲「居酒屋」、3位は都はるみ、宮崎雅のデュエット曲「ふたりの大阪」、4位はアニメの「エヴァンゲリオンBGM」、5位は夏川りみの「涙そうそう」だった。

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