日本人人質、最後の1人の死亡確認

印刷

   アルジェリアで起きた人質テロ事件で、菅官房長官は2013年1月24日夜の記者会見で、最後まで安否が不明だった日本人男性1人の死亡を確認したと発表した。

   発生から9日を経て、事件に巻き込まれた日本人17人の安否が判明し、死亡確認は計10人となった。

   菅官房長官は会見の席上、亡くなった10人について「改めて深い悲しみを覚える。卑劣なテロ行為を断固非難する」と述べた。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中