日本が音楽ソフト市場で初の世界一に 12年に売上高で米国抜く

印刷

   CDやダウンロードを合わせた音楽ソフト市場では、日本が2012年に初めて売上高でアメリカを抜いて世界最大になったと、国際レコード産業連盟(本部・ロンドン)が明らかにした。共同通信が2013年4月8日に報じた。

   その統計によると、日本の音楽ソフトの売上高は約43億ドル(約4200億円)で、約41億ドルのアメリカを上回った。世界で最も売れたアルバムには、ミスターチルドレンのベスト盤が約130万枚と29位に入ったのが目立っている。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中