日本が音楽ソフト市場で初の世界一に 12年に売上高で米国抜く

印刷

   CDやダウンロードを合わせた音楽ソフト市場では、日本が2012年に初めて売上高でアメリカを抜いて世界最大になったと、国際レコード産業連盟(本部・ロンドン)が明らかにした。共同通信が2013年4月8日に報じた。

   その統計によると、日本の音楽ソフトの売上高は約43億ドル(約4200億円)で、約41億ドルのアメリカを上回った。世界で最も売れたアルバムには、ミスターチルドレンのベスト盤が約130万枚と29位に入ったのが目立っている。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中