株価、2か月ぶり1万3000円割れ 乱高下激しく

印刷

   2013年6月6日の東京株式市場は、日経平均株価が大幅に続落。終値は、前日比110円85銭安の1万2904円02銭で引けた。4月5日以来、2か月ぶりの1万3000円割れとなった。

   寄り付きは前日比89円58銭安の1万2925円だったが、その後は1万3000円をはさんで、223円66銭高から152円85銭安まで、376円51銭の値幅で目まぐるしく乱高下した。東証1部銘柄はほぼ全面安だった。

   東証株価指数(TOPIX)の終値は、前日比19.26ポイント安の1070.77。

   一方、円相場は1ドル99円をはさんで、小幅での値動きとなった。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中