1号機の燃料棒70本が破損か 河北新報が報じる

印刷

   東京電力福島第1原発1号機の使用済み燃料プール内に貯蔵されている燃料棒のうち、70本が東日本大震災前から損傷していたと、河北新報が2013年11月16日に報じた。東電によると、これらは小さな穴があいて放射性物質が漏れ出すなどしていたため、原子炉から取り出してプールに保管していたという。

   一方4号機の燃料プールでは、11月18日午後から取り出し作業が始まるが、ここでも変形などで取り出すのが難しいとされる3本が見つかっている。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中