結着剤使用のローストビーフを販売 京都吉兆が自主回収

印刷

   京都吉兆は2013年11月25日、製造委託先の丹波ワインが製造した「京都吉兆 京都牛ロースト」(ローストビーフ)について、食品衛生法で食中毒菌の混入に対する安全確保の視点から認められていない「結着剤を使用したブロック肉」を使用していたと発表した。

   該当の商品は賞味期限が12年4月17日から13年12月20日までのもので、手元にあるという購入者に着払いでの送付を求めている。後日商品代の返却と、購入店舗で別途対応するとしている。

   問い合わせは京都吉兆 食品部(075-881-1102、平日10時~18時)まで。

   この商品は高島屋、大丸松坂屋、伊勢丹でギフト商品として販売されていて、各百貨店は購入者に連絡を取っている。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中