スターバックス、オーストラリア直営店を売却

印刷

   米コーヒーチェーン大手のスターバックスは、オーストラリアの店舗を地元企業に売却し、直営店の運営から撤退することを決定した。2014年5月末に海外複数メディアが報じた。

   欧州系移民が持ちこんだ現地のカフェ文化に進出当初から苦戦し、2008年には84店舗のうち61店舗を閉鎖していた。今後はオーストラリアでセブン-イレブンを展開するウィザーズ・グループが、ライセンス契約のもと運営を行う。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中