御嶽山噴火 、被害広がる 山頂付近で31人が心肺停止

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   御嶽山の噴火で、警察や自衛隊などは2014年9月28日、山頂付近で救助活動を進めたが、31人が心肺停止になっているのを確認したという。NHKなどが報じた。硫黄の臭いが強いことなどから、この日の山頂付近の救助活動はいったん中断した。

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