松村沙友理、出産後初CMで“あざと可愛い”開発担当に!クレハ34年ぶりブランド刷新で「キチントさん」卒業、新ブランド「Rakucho」を全力プレゼン

タレントの松村沙友理が、株式会社クレハの家庭用品新ブランド「Rakucho(ラクッチョ)」および「iremo(イレモ)」の新TVCMに出演することが決定した。2026年3月に出産を発表してから初のCM出演となる松村は、情熱あふれる「商品開発担当」の社員を熱演。4月4日より全国で放映開始される。

今回の新ブランド誕生に伴い、1992年から34年間にわたり親しまれてきた「キチントさん」シリーズが、キャラクターと共に“卒業”するという大きな節目を迎える。

これまでの「主婦向け」というイメージから脱却し、性別や年代を問わず誰もが家事をラクに楽しめるブランドへと進化を遂げる。

新CM「クレハ社員の松村さん」篇では、松村の多面的な魅力が炸裂する。

重厚な役員会議の場で、新ブランド「Rakucho」の由来を問われた松村が、真っ直ぐな瞳で「『チョ』って可愛いもん」と回答。困惑する役員たちをよそに、「ラクッチョ」とリズムに乗ってポーズを決める姿は、彼女の代名詞とも言える“あざと可愛さ”全開だ。

一方、「iremo」篇では一変して、地元・関西の言葉を交えたコミカルな演技を披露。後輩社員に「いれもんやから、iremo(イレモ)!」と熱弁するも、方言が伝わらずに「なんでわからへんの!?」と困り顔を見せるなど、一生懸命な先輩としての表情も瑞々しく描かれている。

撮影を終えた松村は、「私自身、毎日バタバタと過ごしているので、便利なアイテムに助けてもらいながら、料理やお片付けを超可愛く楽しくやっていきたいです」と、母となった現在の生活を滲ませつつ、新ブランドへの期待を寄せた。

「Rakucho」は調理を“超ラク”にするホイルシートやクッキングシートを展開し、「iremo」は食材から日用品まで“あれもこれも”入れたくなる保存・収納アイテムをラインナップ。パッケージも暮らしに馴染むデザインに一新された。34年ぶりの大刷新を遂げたクレハの新ブランドが、松村沙友理の全力プレゼンとともに、令和の家庭の新たなスタンダードを目指す。

クレハ社員の松村さん~ホイルシートで、ちょーラク~篇

https://youtu.be/Ol3Gjc_-Glc

クレハ社員の松村さん~クッキングシートで、ちょーラク~篇

https://youtu.be/veIPcV-o81M

クレハ社員の松村さん~調理パックで、ちょーラク~篇

https://youtu.be/e5-mOS910Q0

クレハ社員の松村さん~iremoにいれれるもん~篇

https://youtu.be/6pNQQZQTzM4
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