『鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会』にタイヤサプライヤーとして参戦し、DUNLOP特設PRブースを出展

『鈴鹿8時間耐久ロードレース発行:2026年6月3日

 

『2026 FIM世界耐久選手権 "コカ·コーラ" 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会』

にタイヤサプライヤーとして参戦し、DUNLOP特設PRブースを出展


 DUNLOP (社名:住友ゴム工業(株)、社長:國安恭彰)は、7月3日(金)から5日(日)まで鈴鹿サーキットで開催される『2026 FIM世界耐久選手権 "コカ·コーラ" 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会』にタイヤサプライヤーとして参戦し、ブースエリアには大会を盛り上げるDUNLOP(ダンロップ)ブースを出展します。

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202606020227-O1-9wmI8s7X

【Team Etoile】 2025 鈴鹿8耐 SSTクラス チャンピオン

※写真は2025年鈴鹿8耐耐久ロードレースの写真です。

 

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DUNLOPブース

 

 DUNLOPは、FIM世界耐久選手権EWCクラスの各チームにタイヤ供給を行うとともに、SSTクラスにおいてはワンメイクサプライヤーとして全チームを支えます。

 さらに併催されるHRC GROM Cupにもワンメイクでタイヤを供給、DUNLOPではミニバイクからトップカテゴリーまで幅広い二輪レースを支えています。

 

 DUNLOPブースではそんなDUNLOPの多様性を、展示するタイヤや車両を通じて表現していきます。

 今回出展するブースは、「MAX Emotion.」をテーマに大会を盛り上げるコンテンツを準備しています。

 鈴鹿8時間耐久ロードレースにお越しの際は、夏を感じるDUNLOPブースにぜひお立ち寄りください。

 

【DUNLOP特設ブース】

■展示車両 ※1

・「HONDA CBR1000RR-R」 (SPORTMAX Q5S装着)

 展示協力:DUNLOP Racing Team with YAHAGI

 2026 MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ JSB1000クラス 参戦のレプリカ車両

 

・「BMW M1000RR」 (ロードレースタイヤ:スリックタイヤ装着)

 展示協力:TONE RT SYNCEDGE4413 BMW

 2025 鈴鹿8時間耐久ロードレース SSTクラス 準優勝

 チーム名「TONE RT SYNCEDGE4413 BMW」

 

・「TRIUMPH Scrambler 1200 XE」 (2026年新商品TRAILMAX MISSION装着)

 ※1展示内容は変更になることがあります。

 

■コンテンツ※2

 ・DUNLOPガレージツアー

 ・DUNLOPステージトークショー

 ・展示車両跨り体験

 ・DUNLOPスタッフによる タイヤのご案内

 ・豪華景品が当たるDUNLOPがちゃがちゃ

 ・タイヤ的入れチャレンジ(お子様限定)

 ・DUNLOP うちわ無料配布

 ※2コンテンツの内容は変更になることがあります。

 

▷DUNLOP二輪タイヤ公式サイト イベントページ:

 https://dunlop-motorcycletyres.com/suzuka_8hours_race/2026.html

 ガレージツアーの申込みやトークショーの内容などイベント詳細は特設ページをご覧ください。

 

■「2026 FIM世界耐久選手権 "コカ·コーラ" 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会」概要

・日程:7月3日(金)~5(日) 

・会場:鈴鹿サーキット 〒510-0295 三重県鈴鹿市稲生町7992

・主催:ホンダモビリティランド株式会社 一般財団法人日本モーターサイクルスポーツ協会

・公式ウェブサイト:https://www.suzukacircuit.jp/8tai/

 

<商品・イベントに関するお問い合わせ先>

タイヤお客様相談室  TEL:0120-39-2788

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