KEYUCAのホーローバットで「鍋の途中で入れる具材の置き場所問題」が解決しました

寒いとお鍋をつくる機会が増えますよね。

ちょっと困っていたのが途中で入れる食材の置き場所。

そんなプチストレスを解消すべく、とあるアイテムを取り入れてみました。

KEYUCAで見つけたホーローバット

KEYUCA 「ホーローバット25×20cm」 1,969円(税込)

取り入れてみることにしたのが、KEYUCAの「ホーローバット25×20cm」です。

私はホーローのアイテムが好きで、野田琺瑯や無印良品の製品をいくつか持っています。

見た目がナチュラルでかわいらしいのに、洗いやすくて直火もOKという頼もしさがお気に入りなんです。

こちらのアイテムの特徴となるのが、フチのカラー!

ベージュ・ライトブルー・ネイビーの3色あり、今回はライトブルーとネイビーの2色を購入しました。

実はこのフチの色の違いが、食材を扱う上で大活躍してくれるんです。

鍋のプチストレスがなくなった!

お鍋では食材を順番に入れるため、具材の置き場所に意外と困ります。

ボウルだと取り出しにくく、普段のお皿に生肉を置くのも気になるところでした。

KEYUCAのホーローバットは、25×20cmの平たい角皿。

平らなおかげで食材が下に溜まらず、取りやすいんです。

下ごしらえでカットした野菜やお肉をのせ、そのまま食卓に運べるのもラクなポイント。

またフチの色が違うので、肉・魚用と野菜用とを分けやすくなります。

普段から肉・魚と野菜を分けるようにすれば、衛生的にも安心です!

揚げものから冷凍まで大活躍!

鍋以外にも、普段使いしやすいのがホーローバットのいいところ。

揚げものの下ごしらえでパン粉をまぶしたり、揚げたあとの油切りに使ったりと、出番は意外と多めです。

ホーローは熱湯OKで油汚れも落としやすく、後片付けがラクなのもうれしいポイント。

さらにオーブンにも対応しているので、グラタンやラザニア、お菓子づくりまで幅広く活躍します。

冷凍にも対応していて、熱伝導率の高さを活かした急速冷凍ができるのも助かっています。

レンジが使えない点には注意

やさしいカラーで食卓に置いても馴染んでくれて、邪魔になりにくいサイズ感も気に入りました。

収納時もスタッキングできるので、かさばりにくいのもうれしいポイント。

見た目も使い勝手も優秀ですが、電子レンジは使えないので注意が必要です。

お鍋のシーズンに取り入れて大正解だったホーローバット。

下ごしらえから保存まで幅広く使えて、オールシーズン活躍するわが家のスタメンツールになりました。

出汁も鍋も使いません。ツヤツヤの「筑前煮」はお正月のひと品にもぴったり

山崎実業の「下ごしらえボウル」は、寒い時季の料理にこそ出番が増えるんです

文・mai.yamazaki

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