キャンパスの「ノートのように使えるバインダー」が資格勉強にうってつけ。これで簿記にチャレンジ中です

用語も仕組みもほぼすべて「はじめまして」からスタートした簿記の勉強。

しばらく続けていくうちに、手書きのアナログスタイルが理解のスピードと記憶の定着力を高めてくれることに気づきました。

そんな勉強の原点に立ち返ったきっかけは「単語帳バインダー」と呼んでいる、キャンパスの「ノートのように使えるバインダー A7」を使い始めたからです。

社会人の資格勉強をサポートする横長バインダー

キャンパス「ノートのように使えるバインダー A7」

キャンパス「ノートのように使えるバインダー A7」462円(税込)

資格勉強のお助けアイテムとして取り入れたのは、単語帳より大きくてミニノートよりも小さい「ノートのように使えるバインダー A7」です。

ただの暗記では合格がむずかしい資格に挑むには、仕組みを理解して納得の手応えを感じるのが大切。

その納得感に一役買ってくれるのが、この横長のバインダーなんです。

キャンパス「ノートのように使えるバインダー A7」を片手で持つ様子

手のひらくらいの大きさ、まさに求めていたサイズ感!

一般的な単語帳のサイズだと書けるスペースが限られているので、一問一答のシンプルな暗記に限られてしまいます。

一方、A7のサイズなら、イラストや計算式、図解を書き込める十分な余白があり、それでいてコンパクト。覚えやすいように、自分なりのメモを残すことだってできます。

文具メーカーだからこその使いやすさ

キャンパス「ノートのように使えるバインダー A7」のとじ具をつまんで外そうとしている様子

2穴のとじ具を内側につまむと簡単に外れる、ワンアクションの手軽さもお気に入り。

ルーズリーフの並べ替えや差し替えがパパっとできるんです。

キャンパス「ノートのように使えるバインダー A7」本体と同系色のインデックス

3枚のインデックス付きなので、ほかの勉強と同時並行していてもひとつのバインダーにまとめて管理できますよ。

勉強の原点「手書き」が結局いちばん覚えやすい

キャンパス「ノートのように使えるバインダー A7」のページに図解を書き込んだ状態

とっつきにくい内容の簿記でも理解力を深められたのは、覚えやすいよう自分なりに図解したものを書き込めるA7バインダーのおかげです。

Webサイトや動画など、簿記を勉強できるデジタルコンテンツがたくさんある現代でも、結局のところ手書きのアナログスタイルの方が記憶が定着しやすいな、とつくづく感じています。

キャンパス「ノートのように使えるバインダー A7」の薄さ

元からセットされている中紙は40枚です。

最大60枚をセットしても、ファイルの厚さ0.9cmに収まるので、とってもコンパクト。

キャンパス「ノートのように使えるバインダー A7」と別売りのルーズリーフ50枚

予備のルーズリーフ50枚と本体のセット買いで660円(税込)。本体のみならワンコイン以下でゲットできます。

横長バインダーひとつで理解力・記憶力が上がると考えたら、資格勉強の初期投資として高コスパではないでしょうか?

忙しい日々の合間を縫って勉強に励む、わたしたち社会人を手助けしてくれますよ。

狭くて書けない・はがれてくる…「付箋まわりのストレス」がコレで解決!そうか、伸ばせば良かったんだな~

文・Kana.Yamashita

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