元カープの北別府学「瀬戸内海で釣りしてたら黒田引退のニュース。すぐ陸に上がった」

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   広島カープ一筋で通算213勝を挙げ、「精密機械」の異名を取った元プロ野球投手・北別府学が10月18日(2016年)、カープの黒田博樹投手の引退でブログを更新した。「瀬戸内海で釣り糸を垂らしていたら、皆の電話が鳴りだした。局からの夕方のJステーションに緊急の出演依頼で釣りをやめて陸に上がることに。黒田引退の知らせに皆が慌てふためいた」

   黒田は19時、記者会見で今季限りの引退を発表した。

   北別府は黒田の引き際の良さを評価し、「男として惚れるほどに。野球人として嫉妬するほどに。退き際まで伝説となる黒田投手です」という。「お疲れさん まだ言わない」というタイトルで「黒田投手の現役最後の姿を日本シリーズで見ることができる。最後の姿をプロ野球界で最上の場所、日本シリーズでですよ。日本シリーズの始まりを楽しみにしましょう!」と呼び掛けた。

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