ビッグローブ、迷惑メール対策を強化 感染者向け個別サポートなど

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NECのインターネット接続サービス「(BIGLOBE)ビッグローブ」は2006年5月29日、迷惑メールへの対策を強化する。「ボット」と呼ばれるウイルス感染が原因で、意図せず迷惑メールを送信している会員に対してのサポートを新たに行う。カスタマーサポート経由でウイルスの駆除方法を案内し、対策が完了するまで対応する。また、個人会員が1日当たり送信可能なメールの宛先数を制限し、迷惑メールの発信数をおさえる。

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