「偽ブランド容認」が45%以上 内閣府調査

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内閣府は「知的財産に関する特別世論調査」で、偽ブランド品や音楽CD、映画DVDなどの海賊版について、「正規品より安いので、仕方がない」と回答した人が29.8%。「公然と売っており購入してもよい」が5.6%。「正規品にないデザインの品もある」が9.8%だった。また、偽物の購入についてが「どんな理由でも購入すべきでない」が47.4%いた。調査は06年7月に20歳以上の男女3,000人を対象に実施した。

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