みずほFG、8月にサマータイム試験導入へ

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みずほフィナンシャルグループ(FG)は2007年8月に、「サマータイム」を試験的に導入する。新聞各紙が07年7月3日に報じた。就業時間を現行から40分繰り上げて、「8時~16時30分」とする。対象はみずほFG本社社員約300人のみで、グループ会社は対象外。同社では、J-CASTニュースに対して「正式決定ではないが、その方向で検討している」と話している。今夏の「サマータイム」試験導入は、すでに経団連なども決めている。

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