静岡銀行、ATMの記録用紙を紛失

印刷

静岡銀行(静岡市)は2007年8月20日、顧客の取引記録3,864人分が記録されたATM(現金自動預け払い機)の記録用紙のロール8巻を紛失したと発表した。用紙に記録されていたのは、氏名、口座番号、取引金額などで、住所や暗証番号は含まれていない。同行では、「誤って廃棄した可能性が高く、外部への情報漏えいの懸念は極めて低い」と説明している。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報PR
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中