朝青龍、モンゴルへ向け日本出国

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大相撲の横綱朝青龍は2007年8月29日午後、成田国際空港から母国モンゴルへ空路帰国の途についた。搭乗前、成田空港で一般の人や報道陣から声をかけられた朝青龍は、無言で搭乗口に向かった。8月28日に開かれた日本相撲協会理事会が、「解離性障害」などと診断された朝青龍のモンゴル帰国治療を承認していた。

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