中央環状線、新宿-池袋間が開通

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中央環状新宿線の池袋―新宿間(約6.7キロ)が2007年12月22日開通した。首都高速道路会社が16年かけて整備を進めてきたもので、今回開通したのは、全長約47キロの中央環状線の一部。首都高の渋滞が2割減少することが見込まれているほか、従来は30分だった池袋-新宿間の所要時間が10分に大幅短縮する。

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