原油価格「150~200ドルも」 ゴールドマン・サックス予測

印刷

   米証券大手のゴールドマン・サックスはアナリスト・レポートの中で、原油価格が今後半年から2年の間に、1バレル=150~200ドルに達する可能性があるとの見通しを示した。レポートの内容は2008年5月6日に明らかになったもので、中国・インドの石油需要が伸びる一方で、供給は伸び悩む可能性を指摘。相場のピークについては「不透明さが残る」とした。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報PR
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中