毒ヘビなど愛好家20人を調査 警察庁

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   警察庁は、東京都調布市のペットショップ「黒い森」が毒ヘビを全国に販売していた事件で、毒ヘビのほか飼育許可が必要な動物を購入した北海道や宮崎県などの愛好家約20人について、飼育実態などの調査に乗り出すことが2008年11月11日にわかった。同月12日付「産経新聞」が報じた。毒ヘビの飼育には都道府県知事の許可が必要となる。無許可飼育が確認されれば「動物愛護法」違反の疑いで立件するとしている。

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