トヨタが米2工場を休止 リコールの影響

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   トヨタ自動車がアメリカ2工場を2月下旬から4月まで計14日間休止することがわかった。大規模リコール(回収・無償修理)の影響により米国での販売が落ち込んでいるため。休止する工場はケンタッキーとテキサス。ケンタッキーは「カムリ」「アバロン」、テキサスは「タンドラ」を生産している。これらの車種はアクセルペダルの不具合でリコールの対象となっている。

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