韓国沈没事故の船長、契約社員だった

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   韓国南西部・珍島沖で沈没した「セウォル号」のイ・ジュンソク船長が契約社員だったと2014年4月21日の朝鮮日報が報じた。月給は270万ウォン(約27万)で、運営会社の清海鎮海運と1年契約を結んでいた。契約社員だと部下から無視され船を統制するのが難しいという。

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