ニューギニア沖でM7.5の地震 日本への津波の影響はない模様

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   太平洋のパプアニューギニア沖で2015年3月30日朝に、マグニチュード7.5の地震があったと、各マスコミが報じた。

   それによると、震源はニューブリテン島の南東約55キロで、震源の深さは約40キロ。パプアニューギニア沿岸で高さ1~3メートルの津波が起こる恐れがあるが、日本への津波の影響はないという。

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