「それでもまだ人を信じてみたい気持ちがあるのよね...」
12日の投稿では、「ペット火葬 後払いに関する私の本心ね... 」と切り出し、これまでを振り返りながら、あらためて思いをつづった。
福田氏は「100匹居れば100通りのお別れの形」があるといい、「私は、この業界に携わって15年くらい 綺麗事の様に聞こえるかもだけど、この時代に共に生き、色々大変な時も、楽しかった時も、時間と言う関わりの中で共に生活していた『かけがえのない家族』とのお別れのシーンをいっぱい見てきたのね」と振り返る。
もっとも、「涙涙のお別れもあれば 笑顔でのお別れもあれば うんこみたいなお別れもあった ホントそれぞれ」だという。「ご依頼頂いた経緯はどうであれ、とにかくお別れのシーンに携わらせて頂き事業者として、私は精一杯の気持ちと配慮を込めて仕事しています」と思いをつづった。
そのうえで、「ビジネスとして捉えれば、後払いなんて相手にするな! 確かにそうかも知れない てかそうだと思う クレカやQR決済の後払いすでにやってるけど...なんだかなぁ~」としつつ、「俺がバカでバカでしょうがないのは自分で理解してるけど、変態なので、それでもまだ人を信じてみたい気持ちがあるのよね...」とポツリ。「あっ! だからいつまで経っても令虎に戻れないのか」としている。
ペット火葬
— 福田雅典【葬儀屋福ちゃんの独り言】 (@masterc11masa) March 9, 2026
後払い
もう絶対やりません
支払い約束の日にちを3週間超え
何度も電話しても番号気付かれ出ず
今日別電で催促の電話でちょっとだけキツく言ったら
謎の親登場(多分彼氏とか男友達)から逆ギレ
「今からテメーの会社に行くから待ってろ」と言われたので、待ってるけど来ません…
ペット火葬
— 福田雅典【葬儀屋福ちゃんの独り言】 (@masterc11masa) March 11, 2026
後払いに関する私の本心ね...
100匹居れば100通りのお別れの形
私は、この業界に携わって15年くらい… https://t.co/W4qbKzle1o