「個々に自由に発信できる国であってほしいなと思います」
猪狩さんは、「私は人それぞれ意見があっていいと思うんです」と明かしつつ、「ただ自分と考えが違う人がいた場合過剰に叩いたり、人格否定までしたりということは間違っていると思います。みんな戦争が無い平和な世界で生きたいだけなので」と異なる意見に対する批判に疑問を呈した。
その上で、猪狩さんは、「自分たちが思う戦争の回避、抑止の仕方をこれからも個々に自由に発信できる国であってほしいなと思います」と発言の自由が守られるべきだと主張した。
猪狩さんは、「私は戦争が嫌ですし死にたくないです。大好きな街が壊されていくのは見たくないです。世界のどこかで今も起きている戦争で、徴兵された方々が戦地に向かって欲しく無いです」とつづった。
また、「市民の私には世界が戦争のない"平和な世界"になりますようにとただ願うことしか出来ません。願わせてください」と呼びかけていた。
「戦争反対」と書けば「脳内お花畑」「何も分かっていない」「大好きだったけど残念」などコメントが来るようです。
— 猪狩ともか?? (@igari_tomoka3) March 29, 2026
戦争賛成なんて人はほぼいないと思うのです。みんな戦争なんてしたくないです。… https://t.co/cVzS4NtvEj